活動報告

豊橋日独協会事務局

5/30「豊橋日独協会 2019年度総会・懇親会」を開催しました。

編集者:jdg-toyo 更新日:2019年6月10日

 令和元年5月30日(木)18:3o~より、ホテルアークリッシュ豊橋5F「ザ・グレイス」にて、「豊橋日独協会 2019年度総会・懇親会」を開催しました。 当日は、70名を越える会員が参加され、伊藤事務総長が議長となり、2018年度事業報告並びに収支決算報告、2019年度事業計画(案)並びに収支予算(案)、役員人事、副委員長変更等について、事務局並びに各委員長から詳細な説明・報告がなされ、各議案とも満場一致で承認されました。
 主な内容として、故・神野信郎名誉会長をはじめとする常任理事並びに監事の就退任、2018年度の新規事業として開催した「X’mas Stammtisch Party & Market 聖夜のビアガーデン」を次年度も継続開催すること、また当初予定していた「2019年豊橋日独協会ドイツ訪問団」を中止し、2021年度の「創立30周年記念ドイツ視察団」の実現に向けて今後内容をじっくり検討していくことが決議されました。
 総会終了後の会員交流委員会の企画による「懇親会」では、オープニングとしてデザイン書道作家の鈴木 愛さんによる『令和』の文字を描いた書道パフォーマンスのあと、神野吾郎会長の開会挨拶、来賓としてお招きした名古屋日独協会の金武直幸会長、並びに岐阜日独協会の青谷美恵子会長から丁重なご挨拶をいただきました。その後、2018年度の新入会員が紹介され、松井副会長の音頭による乾杯で懇親会がスタートしました。
 会場では大変和やかな雰囲気の中で会員同士の懇談が行われ、ワインコーナーは人垣ができるほどの盛況ぶりでした。上位入賞チームに豪華賞品が贈られる「テーブル対抗ダーツゲーム大会」では、静かな闘志を燃やしながら各テーブル単位で競い合い、会場は大いに盛り上がりました。懇親会の最後は、恒例の「アヒルのダンス」を全員で踊り、柿原副会長の指揮による「全員合唱」のあと、西島副会長の中締めのスピーチで幕を閉じました。
 2019年度も会員全員で当協会の活動を盛り上げていきたいと思います。引き続き、ご支援、ご協力の程、宜しくお願いいたします。

 

  

  

  

  

 

 

 

 



 



5/10「ドイツ関連講演会&シュタムティッシュ」を開催しました。

編集者:jdg-toyo 更新日:2019年5月16日

 令和元年5月10日(金)18時30分より月例会会場のビアホール独逸にて、在日ドイツ連邦共和国大使館・首席公使のクラウス・フィーツェ氏(Dr. Klaus Vietze)を講師にお迎えし、「ドイツ関連講演会」を開催しました。当日は、神野会長をはじめ、会員、関係者約40名が参加しました。
 フィーツェ氏は、かつて東海大学へ留学され、その後アメリカ・ハーバード大学研究員、ドイツ外務省を経て、大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領事館領事、ドイツ外務省本省日本担当、在日ドイツ連邦共和国大使館広報部長を歴任されるなど長年にわたり日本とは関係が深く、西島副会長とも家族ぐるみのお付き合いをされていらっしゃる方です。
 冒頭、神野会長から開会挨拶と講師の紹介がなされ、『日本とドイツの関係~ベルリンの壁崩壊時の体験を交えて~』をテーマに講演会がスタートしました。フィーツェ氏は旧東ベルリン生まれで、ベルリンの壁崩壊前の東ベルリンやライプツィヒの街並みや当時の生活状況、またベルリンの壁崩壊時の民衆の動き、崩壊後の社会情勢などについて、当時の写真をパワーポイントで示しながらご自身の体験や所感を交えて驚くほど流暢な日本語で詳細にご説明いただきました。参加者は当時の写真を興味深くご覧になりながら、熱心に耳を傾けておられました。
 講演会終了後、フィーツェ氏ご夫妻を囲み、和気藹々とした雰囲気で月例会「シュタムティッシュ」がスタートしました。各テーブルでは、参加者同士で和やかに会話がはずみ、在日ドイツ連邦共和国大使館から差入れしていただいた美味しい地ビールとお店の料理を堪能されました。
 3月の外務省・中根参与に続き、今年2回目のドイツ関連講演会となりましたが、多くの会員の皆さんにご参加いただきました。ドイツに関する知識を更に深めるべく、今後もこのような機会をつくってまいりたいと思います。

  

  

  



 



4/19~20「2019年全国日独協会連合会年次総会」に出席しました。

編集者:jdg-toyo 更新日:2019年5月15日

 平成31年4月19日(金)から20日(土)までの2日間、新潟市において「2019年全国日独協会連合会年次総会」が開催され、当協会から3名(西島副会長、広瀬常任理事、福田事務局長)が出席しました。今年の年次総会は、新潟港開港150周年を記念してドイツ領事館跡記念碑除幕式が開催されることもあり2年連続して地方都市での開催となりました。本総会には、ドイツ大使館のクラウス・フィーツェ主席公使を筆頭に総勢約70名の日独協会関係者が出席されました。
 4月19日(金)は新潟市歴史博物館(みなとぴあ)において午前中に総会議事が行われ、役員選任(辞任:木村敬三会長代行、新任:中根 猛氏)、全国日独協会連合会規約改定、2018年度決算・監査報告、2019年度予算(案)、2020年度総会開催地決定(東京)の各議題が審議され、それぞれ賛成多数で可決されました。午後からは基調講演(講師:神林恒道氏、演題:「新潟とドイツ~医学との関わりをめぐって」)、記念講演(講師:カール・ベンクス氏 演題「古民家再生への取組」、講師:佐藤 歩氏 演題「新潟大学-Magdeburg大学交流の影響力」)が行われ、日独協会関係者は熱心に耳を傾けておられました。その後の「各地日独協会活動報告」では、豊橋日独協会を代表して西島副会長が2018年度の活動内容、会員増強策、重点取り組み事項などについて報告を行いました。
総会終了後は会場を新潟グランドホテルに移し、関係者全員による「懇親会」が開催され、郷土の美味しい料理を楽しみながら和やかな歓談が行われました。
 4月20日(土)は、新潟港開港150周年を記念して開催された「ドイツ総領事館跡記念碑除幕式」に出席し、新潟市民をはじめ関係者の方々とともに記念碑の建立をお祝いしました。
 この2日間、普段なかなかお会いすることが出来ない各地日独協会関係者と意義のある交流・親交を深めることができ、大変充実した時間を過ごすことができました。来年は、東京で開催される予定です。ご興味のある会員の方は、是非ご参加下さい。

 

   

  

  



 



3/22「ドイツ関連講演会&シュタムティッシュ」を開催しました。

編集者:jdg-toyo 更新日:2019年3月26日

 平成31年3月22日(金)18時30分より、月例会会場のビアホール「独逸」にて、在ドイツ日本大使館 特命全権大使をお務めになられ、現在外務省参与でいらっしゃる中根 猛 様を講師にお迎えし、「ドイツ関連講演会」を開催しました。当日は、神野会長をはじめとする、会員、関係者約50名が参加しました。
 中根参与は、故・神野信郎名誉会長、故・西島篤師副会長兼事務総長ともお付き合いが深く、当日両家を弔問されたあと、ドイツ関連講演会に臨まれました。「最近のドイツの状況」をテーマとし、最近のドイツ情勢と日独関係、メルメル首相の訪日、ドイツのエネルギー政策、働き方改革の4つの視点から、ご自身がご準備されたパワーポイント資料をもとにご講演いただきました。特に、政治、経済、外交については、シュレーダー首相から現在のメルケル首相に至るまでの各種情勢の変化について、詳細にご説明いただきました。また、日本の課題となっているエネルギー政策や働き方改革について、ドイツと比較したカタチで簡潔にご説明いただき、参加者は熱心に耳を傾けていました。
 講演会終了後は、3月25日(日)開催の「穂の国豊橋ハーフマラソン」に参加するヴォルフスブルク市の市民ランナー男女各1名と随行者2名、計4名のゲストをお迎えし、月例会「シュタムティッシュ」を開催しました。冒頭、神野会長から講演会に対する中根講師への御礼挨拶、マラソン関係者の自己紹介・お土産の贈呈などが行われ、和気藹々とした雰囲気で月例会がスタートしました。各テーブルでは、参加者同士で和やかに会話がはずみ、各々美味しいビールと料理を堪能されました。
 文化的な講演会は久しぶりの開催であり、大変貴重な時間を過ごすことが出来ました。今後もこのような機会をつくり、ドイツに対する知識を更に深めてまいりたいと思います。

  

  

  



 



12/24 「X’mas Stammtisch Party & Market 聖夜のビアガーデン」を開催しました。

編集者:jdg-toyo 更新日:2019年1月25日

 平成30年12月24日(月・休)11:00~20:00、豊橋市民の皆さまに新しいクリスマスの過ごし方を提案するとともに、会員拡大を促し、当協会の更なる成長に繋げていくことを目的に、「X’mas Stammtisch Party & Market 聖夜のビアガーデン」をホテルアークリッシュ豊橋 3F ザ・ガーデンにて開催しました。
 当日は冬晴れの好天に恵まれ、500名を超える大勢の方々がクリスマス・マーケットとパーティーを楽しまれました。
 先着300名様への「手作りシュトレン」のプレゼントとチケット付属の「豊橋日独協会オリジナルマグカップ」はお客さまに大好評でした。マーケットでは、8月に来豊されたドイツ人シェフ、ダニエル・クルーゲ氏のオリジナルレシピのドイツ郷土料理やグリューワインが提供され、来場されたお客さまは美味しい料理と飲物を堪能されました。また、ナッツ、パン、地元食材、クリスマス雑貨などの販売のほか、ハーバリウムやお正月飾りのワークショップ、年末にふさわしい占い鑑定サービス、無料のフェイスペイントなどの数多くのブースが並び、会場は大いに賑わいました。
 夕方17時からは、地元豊橋のゴスペルグループ「Gospel-M」のクリスマスソングを皮切りに、神野会長の開会挨拶、佐原豊橋市長の来賓挨拶で、クリスマスパーティーが幕を開けました。ステージイベントでは、豊橋少年少女合唱団のクリスマスコンサートやGospel-Mの特別コンサートが開催されたほか、当協会が企画したドイツ式の乾杯やあひるのダンスなどで会場は大いに盛り上がり、参加者全員楽しいひとときを過ごしました。

  

  

  



 



「第4回ヴォルフスブルク市交流絵画コンクール」表彰式が開催されました。

編集者:jdg-toyo 更新日:2018年10月17日

 平成30年10月14日(日)11:00より、「豊橋市美術博物館」にて、『第4回ヴォルフスブルク市交流絵画コンクール』表彰式が開催されました。このコンクールは、2011年6月の豊橋市とドイツ連邦共和国・ヴォルフスブルグ市とのパートナーシティ協定の提携を機に、子供たちの作品交流を通じて両市の一層の友好を促そうと2012年度にスタートしました。暮らし、イベント、観光などの豊橋の特徴を題材にした応募作品49校、1,038点の中から、豊橋日独協会会長賞として山口ちえりさん(向山小1年)、榊原七花さん(福岡小5年)の2作品のほか、豊橋市長賞・ヴォルフスブルク市長賞・豊橋教育委員会賞・豊橋市議会議長賞、それぞれ各2作品が選ばれ、当日は当協会の柿原ヤヨイ副会長がヴォルフスブルク市長賞、並びに豊橋日独協会会長賞の受賞者4名に対し、表彰状・記念品の授与を行いました。
 入賞作品30点は、とよはしインターナショナルフェスティバル2018期間中「こども未来館ここにこ」に展示されるとともに、その後ドイツ・ヴォルフスブルク市で来年1~2月にかけて展示される予定です。

   

  

  



 



8/27 ダニエル・クルーゲ シェフが佐原市長を表敬訪問されました。

編集者:jdg-toyo 更新日:2018年8月30日

 平成30年8月27日(月)17時00分より、豊橋市とヴォルフスブルク市の「食の交流」事業として8月2日に来豊されたドイツ人シェフ、ダニエル・クルーゲ氏がホテルアークリッシュ豊橋での調理実習や滞在期間中の関係者との交流内容等の報告のため、佐原光一豊橋市長を表敬訪問されました。
 当日、豊橋調理製菓専門学校における「ドイツ料理講習会」(定員を大きく上回る34名が参加)終了後、豊橋市役所を訪問されました。日本は初めての訪問であり、湿気を伴う夏の暑さで来日当初は汗疹を発症して苦労したこと、またホテルのスタッフをはじめ、通訳者や日独協会関係者など、多くの方々に温かく迎えられたことに感謝の意を表しておられました。また、お土産として日本の調味料「わさび」と「包丁」を購入したことなど、通訳を交え、佐原市長と和やかに歓談されました。
 ダニエル・クルーゲ氏は、豊橋調理製菓専門学校での料理講習会、ホテルでのうどん打ち体験、東京方面への旅行などのスケジュールを終えたあと、9月2日(日)にドイツに帰国される予定です。

  



 



8/7「ドイツフェアー開催記念セレモニー」が開催されました。

編集者:jdg-toyo 更新日:2018年8月8日

 平成30年8月7日(火)18時30分より、ホテルアークリッシュ豊橋4階、ザ・テラスルームにおいて「ドイツフェアー開催記念セレモニー」が開催されました。本イベントは、豊橋市とヴォルフスブルク市の「食の交流」事業として企画されたもので、当日は、豊橋市、豊橋市国際交流協会、豊橋調理製菓専門学校、ならびに当協会の関係者約100名が出席され、8月2日に来豊されたドイツ人シェフ、ダニエル・クルーゲ氏の紹介とドイツフェアーの成功に向け、気運向上が図られました。
 冒頭、豊橋市職員からヴォルフスブルク市の紹介とこれまでの交流概要について説明がなされたあと、佐原光一・豊橋市長、神野吾郎・当協会会長の挨拶に続き、ダニエル・クルーゲ氏がスピーチされ「ドイツの料理を日本に伝えられることを大変うれしく思います。是非、日本料理の印象をヴォルフスブルク市に持ち帰りたい。」と感想と抱負を述べられました。
 その後、日本の伝統行事である「鏡開き」がステージ上で行われ、藤原孝夫・豊橋市議会議長の乾杯により参加者全員でドイツフェアーの開幕を祝うとともに、懇親会ではクルーゲシェフが調理されたドイツ料理や本場のドイツビールを味わいながら、テーブル単位で和やかな歓談が行われました。

◆「ドイツフェアー」は、ホテルアークリッシュ豊橋において、8月7日(火)~26日(日)まで開催されます。16F「レストランKEI」では、コース料理としてランチ・ディナーをご用意するほか、3F「ザ・ガーデン」では、お昼のビアガーデンも実施します。この機会に、ご家族、ご友人をお誘い合わせの上、是非、クルーゲシェフのドイツ料理をご堪能下さい。皆さまのお越しをお待ちしております。

【ご予約・お問い合わせ先】ホテルアークリッシュ豊橋
「レストランKEI」:0532-51-1116、「ザ・ガーデン」:0532-51-1118

 

  

  

  



 



6/1「ヴォルフスブルク市訪問団」一行8名が来豊されました。

編集者:jdg-toyo 更新日:2018年6月11日

 去る6月1日(金)、「ヴォルフスブルク市訪問団」として独日協会ブラウンシュバイグ・パイネ・ヴォルフスブルク地域のバローグ=クラウス輝子会長ご夫妻をはじめとする一行8名が来豊されました。今回の来豊は、同協会の設立35周年を記念して企画されたもので、5月に金沢市にて開催された「平成30年度全国日独協会連合会」への出席を皮切りに、東京、石垣島、名古屋の各都市を訪問され、名古屋宿泊を機に、豊橋市並びに当協会関係者との親交を深めるため、わざわざ豊橋までお越しいただきました。
 当日は雨上がりの好天に恵まれ、午前中は豊橋駅新幹線開札口にて当協会並びに豊橋市職員による歓迎横断幕でのお出迎えを行ったあと、西島 寛 会員のエスコートにより、豊川稲荷の参拝と精進料理を堪能されました。また、午後からは二川宿本陣資料館にて、資料館の見学、並びに日本文化である着物の着付とお茶を体験されたあと、豊橋市役所にて佐原市長他と面会され、夕方からは当協会主催の「歓迎交流会」(於:ビアホール「独逸」)に出席されました。
 歓迎交流会には神野名誉会長、神野会長をはじめとする30名を超える会員が出席し、久しぶりに来豊されたバローグ=クラウス輝子会長とそれぞれの立場から更なる親交を深めるとともに、たこ焼き器を使った当協会会員手作りの「たこ焼きスイーツ」のご提供や日本の玩具である「けん玉」のやり方を手取り足取り指導するなど、会場内では思い思いの歓談・交流が行われました。
歓迎交流会終了後、一行は新幹線で宿泊地である名古屋に向かわれました。

  

  

  



 



5/29「豊橋日独協会 平成30年度総会・懇親会」を開催しました。

編集者:jdg-toyo 更新日:2018年6月1日

 平成30年5月29日(火)18:3o~より、ホテルアークリッシュ豊橋4F「ザ・テラスルーム」にて、「豊橋日独協会 平成30年度総会・懇親会」を開催しました。 当日は、80名を越える会員が参加され、神野会長の挨拶のあと、伊藤事務総長が議長となり、平成29年度事業報告並びに収支決算報告、平成30年度事業計画(案)並びに収支予算(案)、役員人事、副委員長変更等について、事務局並びに各委員長から詳細な説明・報告がなされ、各議案とも満場一致で承認されました。
 主な内容として、平成30年度の新規事業として「ドイツ・クリスマスマーケット」を12月23~24日まで開催すること、また当協会の運営体制を更に強固なものとするため、ドイツとの関連が深い西島株式会社・代表取締役社長の西島 豊 常任理事を「副会長」に任用する役員人事が決議されました。
 総会終了後の会員交流委員会の企画による「懇親会」では、オープニングとして藤本逸子会員、斉藤優子さんによるピアノ連弾「ベートーベン・運命」が演奏されたあと、来賓としてお招きした大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領事館のヴェルナー・ケーラー総領事から流暢な日本語によるご挨拶をいただくとともに、名古屋日独協会の金武直幸会長、岐阜日独協会の青谷美恵子会長からご丁重なるご挨拶をいただきました。その後、平成29年度の新入会員が紹介され、松井副会長の音頭による乾杯で懇親会がスタートし、大変和やかな雰囲気の中で会員同士の懇談が行われ、ワインコーナーは人垣ができるほどの盛況ぶりでした。上位入賞チームに豪華賞品が贈られる「テーブル対抗ゲーム大会・ストラックアウト」では、静かな闘志を燃やしながら各テーブル単位で競い合い、会場は大いに盛り上がりました。懇親会の最後は、恒例の「アヒルのダンス」を全員で踊り、安達副会長のスピーチで幕を閉じました。
 平成30年度も会員全員で当協会の活動を盛り上げていきたいと思います。引き続き、ご支援、ご協力の程、宜しくお願いいたします。

  

  

  



 





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